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あいちトリエンナーレ2019 情の時代

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日本最大規模の芸術祭「あいちトリエンナーレ」。4回目となる2019年は、津田大介芸術監督のもと、「情の時代 Taming Y/Our Passion」をテーマに、国内外からアーティストを迎え、国際現代美術展のほか、映像プログラム、パフォーミングアーツ、音楽プログラムなど、様々な表現を横断する、最先端の芸術作品を紹介しました。

パフォーミングアーツ部門で、芸術公社代表理事の相馬千秋がキュレーター、芸術公社メンバーの藤井さゆりが制作統括として参加しました。

あいちトリエンナーレ2019

会期 2019年8月1日~10月14日

会場 愛知県芸術劇場 ほか

キュレーション作品

高山明 (Port B)『パブリックスピーチ・プロジェクト』
ミロ・ラウ(IIPM) + CAMPO『5つのやさしい小品』
ネイチャー・シアター・オブ・オクラホマ+エンクナップグループ『幸福の追求』
劇団うりんこ+三浦基+クワクボリョウタ『幸福はだれにくる』
サエボーグ『House of L』
モニラ・アルカディリ『髭の幻』
小泉明郎『縛られたプロメテウス』
市原佐都子(Q)『バッコスの信女ーホルスタインの雌』
劇団アルテミス+ヘット・ザウデライク・トネール『ものがたりのものがたり』
ドラ・ガルシア レクチャーパフォーマンス『ロミオ』
田中 功起 映像上映/アッセンブリー『抽象・家族』
ドミニク・チェン(dividual inc.) レクチャーパフォーマンス『共在言語をつくるために』
藤井光 レクチャーパフォーマンス/鑑賞ツアー『無情』
キュンチョメ レクチャーパフォーマンス/参加型イベント『円頓寺クリケットクラブ』

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